風見隠香さんのコンサートのお知らせ

不登校の当事者で、ギター片手に全国を回っている生きづらい系シンガーソングライター風見隠香さんの
コンサートを中原市民館で開催します。是非、聞きに来てください。

いつ     2019年4月29日(月)13時30分から16時まで

ところ    中原市民館 視聴覚室

聞いてよかったと温かい気持ちになれるコンサートです。

31年 新年度 初めての川崎の会のお知らせ

 新年度、初めての相談会は、総会と位置でけています。これからの川崎の会あり方、方向性を皆さんと一緒に考えていきたいと思っています。
もちろん、新学期の始まりということで、子どもの様子の交流も大切にしたいと思います。

日時    平成31年4月21日(日)14時から
所     かわさき活動センター会議室

それから。次の週の月曜日の13時30分からは、風見隠香さんのコンサートとトークの会をします。生きづらい系のシンガーソングライターとして
自分の不登校の経験を歌にして、ギター抱えて、皆さんに気持ちをつたえています。是非、聞きにきてください。場所は中原市民館視聴覚室です。

第52回不登校を考える親の会 川崎の会お知らせ

㋁17日(日)の相談会では、25人と大勢の親御さんの参加がありました。
 不登校の子どもの状況は、みんな違っていますが、お話を聞いてみると「あっそうだ、そうだ」「よくわかる、うちと、同じだ」と、感じることが
 たくさんあります。今回は、皆さんに、簡単に子どものことに触れながら、簡単に自己紹介して頂き、初めての参加の方の、思いを中心に交流しました。
 大勢の方の参加があったので、初めて参加された方の疑問に対して、いろいろの方が自分の経験を語ってくれました。
 それは、参加者全員が学べることで充実した学びになりました。
 次回は、丸山さんという、当事者の方招いてお話を聞きます。中1で不登校になり、以来学校には行かなかったのですが、現在は2児の父親の方です。
 是非、聞きに来てください

 いつ   平成31年3月3日(日)14時から

 ところ  かわさき市民活動センター(中原市民館内)東横線武蔵小杉駅前 徒歩2分

 なかみ  丸山さんのお話と交流

第49回例会 不登校を考える親の会 川崎の会

 久しぶりに更新します。早いもので1年はアッという間、平成31年になりました。昨年、毎月、例会を開き、毎回10人を超える参加者がありました。それから、毎回、初めて参加したという方がいらっしゃいました。それだけ、不登校で悩んでおられる方がいらっしゃると感じました。
 今年も、突然、お子さんが「学校へ行けない」と言い出しても、慌てないで、また、一人で悩んでいないで、気軽に、川崎の会を訪ねてください。お待ちしています。

 1.いつ     平成31年1月13日(日)14時から  2月は17日(日)を予定しています。

2.場所      中原市民館奥  かわさき市民活動センター会議室Bです。  

筒井潤子先生の講演会 10月21日(日)13時30分から

筒井先生の話があります。

不登校の子どもたち、どうしてと聞いても自分でも訳が説明できない子の方が多いです。そのあたりを筒井先生が明快に話してくれます。カウンセラーとしてたくさんの子どもと接しきた筒井先生だからこそできるお話です。きっと、学べると思います。是非来てください。お待ちしています。

会場はかわさき市民活動センター会議室です。中原市民館内 武蔵小杉駅から徒歩2~3分です。

川崎の会の今後の予定について

1、平成30年9月17日(月)3連休の3日目です。
      「円」(まどか)という映画の上映をします。この映画は不登校を経験した、今も不登校中の若者たちが集まって制作した映画です。
      学校とは、不登校とは、家族とは、友だちとはと考えるキッカケにしてほしいと思います。すべてのお母さん、お父さん、そして、若者たちに見てほしいと思います。

2、平成30年9月24日(月)3連休の3日目、映画上映から1週間後ですが、相談会をします。

3、平成30年10月21日(日)
   講演会をします。「こどもをどう理解すればいいだろう」というテーマで都留文科大学学校教育科教員、筒井潤子先生に話していただきます。
  不登校だけでなく子どもをどう理解していけばよいのか、とても参考になる話が聞けると思います。

場所は3つとも、かわさき市民活動センター会議室です。(中原市民館内) 

第46回不登校を考える親の会 川崎の会 例会

 例年になく猛暑が続く中、7月の例会は、9人の参加でした・
 皆さんのお話の中から、「少し落ち着いたかなと思っていたら、自分の想いと違っていて、突然、荒れることがあります。でも、慌てることではなく、本人の「何とかしてよ」という要求、表現と受け止めていくと、何となく落ち着いてくれる」と。また、「激しい兄弟ケンカがあるのですが、どっちがどうか分からないけど本人たちにまかせていると、そのうち何とかなっています」と。毎日、何かが起こり、行きつ戻りつで思うようにはいかないものです。それが自然なのかもしれません。大切なのは、本人の納得と自分で決めるまで焦らずに待つ事なのかな感じました。
 来月は、夏休みの終わり頃で、何かと気ぜわしいとは思いますが、是非、お出かけください。夏休みの出来事を話してください。

                         記
      1、日時     平成30年8月19日(日)  14時から16時

      2、場所     しみん活動センター会議室
                    (中原市民館内) 武蔵小杉駅下車 徒歩2分

第45回不登校を考える親の会 川崎の会 例会のお知らせ

6月のれ回は12名の参加でした。毎回、10人以上で例会を開いています。参加した親御さんに、悩みやお子さんの様子を話してもらいながら、みんなで交流をし ています。一人であれこれ、どうしたらと悩んでいても、分からず下を向いてしまうこと多いのではないでしょうか。そんな時は、一人で悩んでいないで親の会の参加してみませんか。話を聞いたり、自分の話をしたりすることで、きっと、元気をもらえると思います。最近、「しんどい時は、立ち止まって、休めばいいのさ、長い人生のほんの一瞬、そう言ったまま、何も聞かないで、ただ、隣で見守っていればいい」という言葉見つけました。いい言葉だなと思いました。そんな風に下を向かないで、元気でいれば、きっと、お子さんにも伝わって行くと思います、次回の相談会の日程は。

1、日時    平成30年7月22日(日)14時から

2、場所    かわさき市民活動センター会議室

3、内容    親同士の交

気軽に参加してください。お待ちしています。

第45回不登校を考える親の会川崎の会例会のお知らせ

   「末娘が小3から不登校になりました。自慢の子、かしこい子どもなのに、どして、はじめは、手を引っ張って学校へ連れて行きました。
    夏休み明けには行くかなと思ったのですが、かたくなに拒むばかり、教育相談や病院にも連れて行きました。笑顔も消え、ご飯も食べなく
    なりました。」
   東京から来て頂いた鈴木夏江さんをを囲んでの学習会、(不登校、はじめて気づく宝物の時間)のお話の冒頭の部分です。「あっ、同じだ
   誰でも通る道なんだ。」とあとの感想がありましたが、鈴木さんのお話への共感を元に安心した熱っぽい交流になりました。新しい参加者
   3名を含め、今回」、20名と人数も多く、お話を聞けなかった人も何人かいらっしゃいました。すいませんでした。

   次回は、下記の日程で例会をします。是非、お出かけ下さい
   
   1、日時    平成30年6月23日(土)14時から16時

   2、場所    かわさき市民活動センター会議室

   3、内容    親同士の交流
  
       連絡先  044-422-6557  携帯 090-3692-6996 竹内 春雄

                                 記

第44回 不登校を考える親の会川崎の会 例会のお知らせ

 新しい年度が始まり、1回目を4月22日(日)に開きました。今回も初めての人が3人参加してくれました。参加者で気軽な交流ができました。
次回は、4人の子どもの不登校で、悩みに悩んだお母さんの鈴木夏江さんのお話です。そして、その時間は、宝物の時間としています。その時々に悩んだ生の声、気持ちを語ってもらいます。きっと、学べることがたくさんあると思います。鈴木夏江さんを招いてのアットホームな学習会です。是非、参加してください。

1、日時     平成30年5月20日(日) 13時30分から16時まで

2、場所     かわさき市民活動センター会議室(中原市民館内)

3、内容     鈴木夏江さん(不登校の子育てをしてきた当事者)を囲んでの学習会